【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せ

【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せ



【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せブログ:18-7-2018


休日のファストフード店。
あたくしは小学生のお子さん二人を連れて、ランチを取りました。

そのお店は買い上げ金額によってカードを受け取る事ができ、
カードの銀色部分をこすると、ポイントが出てきて、
その点数を集めて、好きなプレゼントと交換する…
というものでした。

あたくしのお子さん達も、
そのプレゼントが大好きなのですが
欲しいプレゼントが別々な状況の中、
二人分のポイントは集まりませんでした。

どちらかひとつのプレゼントを選ばなければならない…

どうするかは二人に任せました。
でも、結局、けんかみたいになってしまい、
今回はおとうとが我慢することに…

おとうとは兄貴と口もきかず半泣きに…

その場は「困ったなぁ」と思いつつも
あたくしは静観していました。

しばらくして、
隣の席の女性が席を立つ時に、
「これ、良かったら使って」と
何点かのポイントを譲って下さいました。

そのポイントは、不足分を補うには十分でした。
お子さん達の喜んだこと!

そのときあたくしはお子さん達にこんなことを話していました。
「今のおばちゃん、天使だよねー。あたくし達を助けてくれたよね。
あのおばちゃんにはきっと、いい事があるよ。
あたくし達も他の人に喜ばれることをすると、いい事があるかもね。」

お子さん達は
それぞれお目当てのプレゼントを手に入れ、
さらに余ったポイントを笑顔で
「これ、誰かにあげて来る!」と走り出しました。

見知らぬ人に声をかけるのはためらっていましたが、
何とか声を出す事ができました。

それがその人に喜ばれたかどうかは分かりませんが、
「知らない人が、助けてくれたから嬉しかった」
という記憶は残ったようです。

次につなげていければ…と
あたくしは思います。
【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せ

【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せ

★メニュー

【レーシック情報チャンネル】レーシックで失明をしてしまう可能性
【レーシック情報チャンネル】老眼の悩みもレーシックにお任せ
【レーシック情報チャンネル】豊富な知識と経験のある医師を選ぶ
【レーシック情報チャンネル】レーシックの後遺症は一時的
【レーシック情報チャンネル】どの程度視力が回復するのでしょうか
【レーシック情報チャンネル】手術中に痛みを感じることはほぼ無い
【レーシック情報チャンネル】感染症にかかってしまわない為の配慮
【レーシック情報チャンネル】レーシック後の効果が安定する期間
【レーシック情報チャンネル】レーシックで遠視の矯正も可能
【レーシック情報チャンネル】片目だけのレーシック手術も出来る


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)断然納得のレーシック情報チャンネル